リング誌PFPが更新、
【THE RING magazine:4月20日付け】
①オレクサンデル・ウシク
②井上尚弥
③シャクール・スティーブンソン
④ジェシー〝バム〟ロドリゲス
④ジェシー〝バム〟ロドリゲス
④シャクール・スティーブンソン
⑤ドミトリー・ビボル
⑥中谷潤人
⑦デビッド・ベナビデス
⑧デビン・ヘイニー
⑨オスカー・コラーゾ
⑩エマヌエル・ナバレッテ

…6位にランクされていたアルツール・ベテルビエフが昨年2月22日以来、1年以上リングから遠ざかり、今後の試合予定も決まっていないことからランクアウト。7位の中谷らの順位が繰り上げられました。
そのベテルビエフと昨年2月22日に戦ってから試合をしていないビボルはミハエル・アイフェートと5月30日に対戦が決まっているため5位〝残留〟。
そして10位に入ったのがナバレッテ。直近のエドゥアルド・ヌニェスをストップしていますが、それ評価できますか?その前の、昨年5月のチャーリー・スアレス戦はノーコンテストになりましたが、実質TKO負け。
デニス・ベリンチクに完敗、ロブソン・コンセイサンにドローと直近5戦で見ると2勝1敗1分け1NC(スアレス戦を負けにすると2勝2敗1分)。
「セバスチャン・フンドラやバージル・オルティスこそふさわしい」「相変わらずの軽量級贔屓」という声も聞こえてきそうですが、ジュニアライト以下のボクサーが5人。
まあ、PFPに真剣に文句つける方が頭悪いのですが、異論・反論を楽しむのがPFPです。
それこそ、ヌニェスに勝ってPFPがアリなら、エストラーダに勝った天心のPFPもアリ、5月2日の拓真vs井岡の勝者もアリです。
⑩エマヌエル・ナバレッテ

…6位にランクされていたアルツール・ベテルビエフが昨年2月22日以来、1年以上リングから遠ざかり、今後の試合予定も決まっていないことからランクアウト。7位の中谷らの順位が繰り上げられました。
そのベテルビエフと昨年2月22日に戦ってから試合をしていないビボルはミハエル・アイフェートと5月30日に対戦が決まっているため5位〝残留〟。
そして10位に入ったのがナバレッテ。直近のエドゥアルド・ヌニェスをストップしていますが、それ評価できますか?その前の、昨年5月のチャーリー・スアレス戦はノーコンテストになりましたが、実質TKO負け。
デニス・ベリンチクに完敗、ロブソン・コンセイサンにドローと直近5戦で見ると2勝1敗1分け1NC(スアレス戦を負けにすると2勝2敗1分)。
「セバスチャン・フンドラやバージル・オルティスこそふさわしい」「相変わらずの軽量級贔屓」という声も聞こえてきそうですが、ジュニアライト以下のボクサーが5人。
まあ、PFPに真剣に文句つける方が頭悪いのですが、異論・反論を楽しむのがPFPです。
それこそ、ヌニェスに勝ってPFPがアリなら、エストラーダに勝った天心のPFPもアリ、5月2日の拓真vs井岡の勝者もアリです。
コメント
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フシ穴の眼
が
しました