楽しみでしかない!

どう勝つのか?

…どう敗れるのか?はないとは思いますが、それがあればそれはそれでゾクゾクします。



なんかもう、いまなら井上尚弥をはじめ21世紀になってから日本のファイターが米国への憧れをあからさまに見せてしまっていますが、ご存知のようにボクシングはマーケットとしてWWE以下。

だからダメとは言いません。個人的には、最も研磨された格闘技がボクシングと信じています。

もちろん、レベルが高いという意味ではなく、攻撃や防御の手段をどんどん削ぎ落としたという意味です。

ウルフがボクシングとは違い、最高峰の米国リングも見据えていることは間違いありません。

その素質があるか?

明日だけでは分からワケもありませんが、もしかしたら…明日で確信できるかもしれません!





そして、井上をはじめ日本のボクサーに贈る言葉は「いくらなんでも、もうそろそろ憧れるのはやめましょう」。