さんちょう
2025/12/24 12:30
ロイは強い相手に勝ってないではなくて、ロイが強すぎたからが正しいのではと思います。
元記事: CANELO vs BUD 〜クロフォードが明白に勝利を収めたら?{⑪}〜手の平を返された人々。 (編集)
戦闘機Fighter
2025/12/24 00:01
ジョーンズは神業見せてた頃のトニーに時期尚早気味に挑んだり、ベンに勝つ事が前提でマクラレン戦内定していたり決して強敵避ける姿勢では無かった。
マクラレンの事故を見てからはかなり慎重になったようですが……
ハメドも一階級下とは言え実力派王者(プロボクシング界だけの不思議なワード)と評価されてたブヤニ・ブングやバスケスを圧倒しての統一王者で実績は十分あった。モンソンやハグラーだって下から上げて来た有名選手への勝利で伝説固めしてた感じですし。
ジョーンズはミハエルゾウスキー、ハメドはマルケスと対戦しなかった事プラス敗北でそれまでの実績まで否定的にされた感じです。
元記事: CANELO vs BUD 〜クロフォードが明白に勝利を収めたら?{⑪}〜手の平を返された人々。 (編集)

リング誌のBEST FIGHTER POLL(年間PFP)でロイ・ジョーンズは…
1995年 1位
1996年 1位
1997年 2位
1998年 1位
1999年 1位
2000年 3位
2001年 2位
2002年 1位
2003年 1位
2004年 圏外
9年連続トップ3。といっても3位は一度だけ、2位も2度だけ、残りの6年は1位。
途轍もないPFP評価です。途轍もない…。
コメント
コメント一覧 (1)
仰け反って体制崩しながらのバックステップ&パーリングなのですぐロープに詰められる危なっかしさが常にあったが、ロープ際でも両腕を前に出すアームブロックで大半のパンチを弾いてしまう。
ユーリ・アルバチャコフの構え崩さずのバックステップ回避とサイドへの回り込みで距離キープの美しさとは雲泥の差だったが被弾率はロイの方が少ないという不思議さ。
反射神経依存型ディフェンスだったせいかそこが少し鈍ったら一気にクリーンヒット貰うようになりコロコロ倒され続けたのがマイナスイメージ。
フシ穴の眼
が
しました