英国ボクシングニューズ誌のカネロ・アルバレス特集から「THE TOP10 MEXICAN FIGHTERS  IN HISTORY」。

⑩ミゲール・カント

⑨ビセンテ・サルディバル

⑧リカルド・ロペス

⑦エリック・モラレス

⑥マルコ・アントニオ・バレラ

⑤ファン・マヌエル・マルケス

④カルロス・サラテ

③ルーベン・オリバレス

②サルバドール・サンチェス

①フリオ・セサール・チャベス




小熊正二からWBCフライ級タイトルを奪ったカント。柴田国明がストップしたサルディバル。大橋秀行をめった打ちにしたロペス。マニー・パッキャオのレガシーをコンクリートしたモラレス、バレラ、マルケス。金沢和良と魂をぶつけ合ったオリバレス…日本のファンにもお馴染みの名前がずらり。

しかし、パッキャオは運がいいにも程があります。井上尚弥なんてルイス・ネリ…残念すぎます、可哀想です。